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怪しい?退職コンシェルジュで傷病・失業手当の給付金を28か月もらう方法

ストレス

病気の療養で退職を考えていて、退職コンシェルジュという給付金サポートサービスの利用を検討している方で、

  • 最大28か月分の給付金をもらえるって聞いたけど本当なの?
  • そもそも退職コンシェルジュって怪しくないの?

と疑問に思っている方は多いと思います。

今回は、退職コンシェルジュの利用を検討している方向けに、

  • 退職コンシェルジュのサポート内容
  • 退職コンシェルジュのメリット・デメリット

について、紹介したいと思います。

病気で療養するための休職期間や、次の就職を探すための失業期間には、生活費等のお金の心配が尽きないので、使える制度はしっかり使ってできる限りお金の心配をなくしたいですよね。

この記事を読めば、退職コンシェルジュの給付金申請サポートを利用して、傷病手当金失業手当を十分に活用する方法がわかります。

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退職コンシェルジュとは

退職コンシェルジュとは、「退職」というライフステージに伴って必要な様々な手続きに関して、代行又はサポートしてくれるサービスです。

今回紹介する社会保険給付金サポートの他にも、

  • 退職代行サービス
  • 退職後の引っ越しサービス
  • 転職先のお仕事案件紹介サービス

など、退職の前後にまつわる様々な手続きのサービスが提供されています。

社会保険給付金サポートの内容

退職コンシェルジュでは、退職後の働いていない期間に受給できる社会保険給付金の申請をサポートしてくれます。

社会保険給付金

雇用保険の失業手当健康保険の傷病手当金など社会保険制度で保障されている手当

退職コンシェルジュのサポートでは、

  • 給付金をもらうために退職前にするべきこと
  • 給付金の申請用紙の具体的な記入方法
  • 給付金を申請するにあたって、会社・主治医・保険組合等との調整方法

を具体的に教えてくれます。

給付金の申請自体は自分で行うので、退職コンシェルジュはあくまで申請のサポートのみですが、給付金を受給するために、様々な細かな要件やスケジュールを管理してアドバイスしてくれるのはとても心強いです。

支給要件などをゼロから自分で調べるのは大変ですよね。

また、退職前にすべきことをし忘れて退職してしまって給付を受けられなくなってしまうことも避けられるので、確実に受給するためにプロにサポートを頼むと安心です。

4つの利用条件

退職コンシェルジュを利用するには、次の4つの条件を満たす必要があります。

利用条件
  1. 年齢が20歳~59歳まで
  2. 退職前・退職予定である
  3. 現時点で転職先が決まっていない
  4. 社会保険に1年以上加入している
    ※ 転職している場合は前の会社と通算可能

退職コンシェルジュの社会保険給付金サポートの対象給付金は、健康保険と雇用保険でカバーされている傷病手当金失業手当です。

したがって、これらの保険に入っていない人(自営業の方など)や手当を受給できる最低条件を満たしていない人(退職予定がない方など)は対象外になっています。

自分が対象になっているかわからない方は、まずは退職コンシェルジュ無料個別相談会で確認しましょう

相談会では、社会保険制度の説明もしてくれるので勉強になりますし、話を聞くだけ・相談するだけでも全然大丈夫です

利用料金

退職コンシェルジュの利用料金は、受給額の10%~15%です。

例えば、給付金を150万円受給したとすると、利用料は15万円~22万円くらいになります。

正直、金額だけ見ると高く感じますが、定率制なので受給額以上に取られることはなく、上記の場合だと100万円以上は手元に残ることになります。

申請手続きに不備があったり、そもそも申請手続き自体をしなければ、受給できないので、

  • 自分で制度を調べたりするストレスがない
  • 確実に申請できる

などのメリットを利用料で得られると思えば利用価値はあると思います。

また、退職コンシェルジュでは、サポートを利用したにも関わらず申請が通らず、受給できなかった場合には全額返金保証制度を取っているので安心です。

しかし、申請が通らないというミスマッチが起きないようにも、まずは無料WEB相談会でしっかりと受給条件などを確認しましょう

最大28か月の給付金を受給する方法

退職コンシェルジュを利用すると最大28か月の給付金を受給できると聞いたことがあると思います。

どのような条件を満たすと28か月分の給付金を受給できるのかについて説明します。

全員が28か月分を受給できるわけではないなどいくつか留意点があるので注意してください。

最大28か月の給付金を受給する仕組み

給付金を最大28か月受給できるというのは、傷病手当金と失業手当を組み合わせてそれぞれ受給可能期間ギリギリまでもらった場合を想定しています。

最大28か月受給する方法
  1. 傷病手当金最大18か月受給する
  2. 失業手当最大10か月受給する

傷病手当金と失業手当金の違いは、受給者が働ける状態にあるかどうかです。

  • 傷病手当金…療養のため働けない人を対象に支給される
  • 失業手当…働ける状態にあるが失業している人に支給される

したがって、まずは療養中に傷病手当金を受け取り、病気が治って働ける状態になった後に、就職活動中に失業手当を受け取るというように、給付金を2段階に分けて受給するのがポイントです。

傷病手当金と失業手当の違いについて詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

ちなみに、失業手当は失業者に対して給付されるので、退職後でないと受給されませんが、傷病手当金は元の会社に在職中(休職中)でも退職後でも受けとれます

しかし、傷病手当金を退職後にも受給するためには、様々な条件やスケジュールを考慮しないといけないので、傷病手当金から退職の時期・失業手当までの一連の流れをプロに相談した方が、確実に受給することができるのでおすすめです。

\公式サイトはこちら/

最大28か月間もらえる条件

給付金を最大28か月間もらうためには、

最大28か月受給する方法
  1. 傷病手当金最大18か月受給する
  2. 失業手当最大10か月受給する

と説明しましたが、それぞれの手当を最大期間受給できる条件について簡単に説明します。

最長期間受給する方法
  1. 傷病手当金…病気の療養期間が18か月を要する場合
  2. 失業手当…離職理由・年齢・雇用保険期間の条件で300日以上の給付期間を付与された場合

まず、傷病手当金の場合は、病気で働けない期間が18か月ある場合には受給できます

一方、失業手当の場合は制度が複雑です。

失業手当を受給できる期間は、離職理由・年齢・雇用保険期間の3つの条件に基づき、90日から330日の間で定まります

例えば、一般的に病気の療養や転職のために退職した場合には、年齢に関係なく被保険者期間で決まります。

  • 10年未満…90日
  • 10年以上20年未満…120日

と定まっており、10か月以上給付期間を付与されることはありません。

最大期間である10か月以上付与される場合の一例としては、次のすべてを満たす方です。

  • 45歳以上60歳未満
  • 20年以上の雇用保険期間
  • 会社都合や自分の意思に反する正当な理由によって離職した方(倒産など)

これらの条件を満たす方には330日間付与されます。

つまり、失業手当を10か月以上受給できるのはかなり特異なケースなので注意してください。

失業保険の具体的な付与日数については、参考記事【徹底解説】失業手当の受給条件や申請方法についての記事で説明しているので参考にしてください。

傷病手当金と失業手当の受給金額

傷病手当金と失業手当で受給できる金額の目安は、次のとおりです。

受給金額の目安
  1. 傷病手当金…これまでの月給の2/3程度
  2. 失業手当これまでの月額の1/2~4/5程度

傷病手当金も失業手当もこれまでの月給に給付率を掛けて計算します。

傷病手当金はこれまでの月給の2/3程度ですが、失業手当は年齢や退職前の賃金によって給付率が異なります。退職前の給与が高い人の方が、給付率が低くなります。

傷病手当金と失業手当の詳しい内容や支給額について

あくまで単純な概算ですが、月額30万円の人の場合、傷病手当金を18か月間・失業手当を3か月間受給した場合、

  • 傷病手当金…30万円×2/3×18=360万円
  • 失業手当…30万円×3/5×3=54万円

で、ざっとした概算で約400万円ほど受給できる計算になります。

受給できる資格があるのに受給手続きに不備があったり、そもそも申請しなかった場合には、この金額がもらえないと思うととてももったいないですよね。

退職コンシェルジュを利用するメリット

退職コンシェルジュを利用するメリットは5つです。

メリット
  1. 自分が受給できる給付金を漏れなく申請できる
  2. 複雑な手続きをストレスなく行える
  3. 給付実績が豊富で安心!
  4. 気軽に専任コンシェルジュに相談できる
  5. オンラインで完結するので便利

受給可能な給付金を漏れなく申請できる

1つ目は、自分が受給できる給付金を最大限にもれなく申請できる点です。

退職コンシェルジュを利用した方が、自分で申請するときよりも給付金の受給額が多くなる可能性が高いと言われています。

この理由は、自分に適した条件で正しく申請できるからに尽きます。

自分で手続きをすると、本当はより多く受給できる条件に当てはまっていたにもかかわらず、

  • 申請書類の不備
  • 条件の確認不足や勘違い

によって、もらえるはずの金額よりも少なくなってしまう方が多いようです。

退職時に受給できる給付金は、健康保険や雇用保険で保障されている給付金ですが、これらの保険の保険料は、会社員として働いている間にコツコツと社会保険料として毎月給与から天引きして支払っています

せっかく毎月保険料を払っているのに、保障内容を十分に活用できていなかったらもったいないですよね。

確実に漏れなく受給するためにも、プロのサポートを受けると安心です。

複雑な手続きをストレスなく行える

2つ目は、複雑な手続きをストレスフリーに行える点です。

役所の制度の申請手続きは、

  • 手続き手順や必要書類が複雑で細かい
  • 申請書類の記入方法がわかりにくい
  • 1つでも間違えると申請が通らない(やり直し)

のでイライラしますよね。

特に、体調が悪いときにゼロから書類を揃えたり条件を確認するなど、手続きをするだけでストレスがたまり体に負担がかかります

退職コンシェルジュにサポートを依頼すれば、自分が次に何をすべきかを的確に教えてくれるので、ストレスなくスムーズに手続きを行うことができます。

安心の給付実績!

3つ目は、退職コンシェルジュには豊富な申請実績があるという点です。

実績
  • これまで1,700名以上の申請をサポート
  • 給付金受給率は97%

サポート実績が高いと安心して依頼できますね

気軽にコンシェルジュに相談できる

4つ目は、専任コンシェルジュに簡単に相談できるという点です。

退職コンシェルジュにサポートを依頼すると、chatworkというチャットツールを使って、いつでもどこからでもコンシェルジュに相談ができます

周囲の知り合いに給付金を申請したことのある人はあまりいないでしょうし、そもそも周囲に相談しづらいという人も多いと思うので、誰か頼れる人がいるというのはとても安心感があります

申請書の記入方法や必要書類でわからない点を手軽にチャットで聞けるのはとてもうれしいですね。

オンラインで完結するので相談も簡単

5つ目は、一貫してオンライン対応ができる点です。

退職コンシェルジュでは、契約前の無料相談会から実際のサポートまで、すべてオンラインで対応が可能なので、全国どこからでも相談できます

退職コンシェルジュのデメリット

退職コンシェルジュのデメリットを挙げるなら、利用料金がかかる点です。

利用料金
  • 受給額の10%~15%

受給金額の一部を利用料金として支払う形なので、受給金額以上の金額を支払うことはないですが、すべて自分で申請したら払わずに済む金額ではあります。

しかし、申請準備や手続きをすべて自分で行うのはなかなか骨の折れる作業ですし、不備があると給付されない場合もあるので、プロに任せるのが安心です。

利用料金を払ったとしても、それ以上の給付金を受給できると思えば、退職コンシェルジュに依頼する方がお得だと考えられますね。

退職コンシェルジュの利用がおすすめな人

退職コンシェルジュを利用するのがおすすめなのは次のような人です。

おすすめな人
  1. 制度についてゼロから調べるのが大変な人
  2. 複雑な手続きにかかる時間を減らしたい人

制度についてゼロから調べるのが大変な人

傷病手当金や失業手当を受給する方は、病気などの療養で体調がすぐれない方も多いと思います。

体調が辛い状況で、

  • 複雑な制度を調べる
  • 何度も申請書類を見直したり書き直す
  • スケジュール管理をする

などの作業をすべて自分で行うのは、心身ともに負担になりますよね。

ただでさえ体調が悪いのに、余計なストレスで更に心労がかかってしまいます。

退職コンシェルジュにサポートを依頼すれば、すべて万全に細やかにサポートしてくれるので、言われた通りに動けば済むため、スムーズにストレスフリーに申請を進められます

複雑な手続きに時間を使いたくない人

退職後は、次の新しいステージに向かって様々な準備や時間を必要とする人も多いと思います。

そのような方は、複雑な手続きや条件について情報収集するのに時間を費やすのはもったいないと感じますよね。むしろ、もっと違うことに時間を使いたいと感じている方が多いと思います。

退職コンシェルジュを利用すれば、

  • やるべきことをスケジューリング
  • 必要事項をリマインダー

してくれるので、秘書のように手続きを万全サポートしてくれます

余計な時間を掛けずにスムーズに進めることができるので、時間をお金で買いたい人にもおすすめです。

退職コンシェルジュを利用する方法

退職コンシェルジュを利用するには、まず無料説明会・個別相談会に参加します

退職コンシェルジュの利用方法
  • STEP1
    公式サイトから問い合わせ

  • STEP2
    無料WEB説明会・無料個別相談会の参加
  • STEP3
    サービスの申込み
  • STEP4
    必要書類の準備・提出
  • STEP5
    給付金を受給する

公式サイトから無料WEB説明会の予約

公式サイトから無料WEB説明会の予約をします。

\無料相談会は公式サイトから/

氏名・電話番号・メールアドレスを入力し、希望日時を選択して申し込みを完了します。

無料WEB説明会・無料個別相談会

無料WEB説明会では、次のような内容の説明があります。

  • 会社概要
  • 退職後の給付金に関して
  • サポート内容や料金について

所要時間は約1時間程度で、完全視聴形式なので気軽に参加できます

説明会はZoomで実施されるため、Zoomのダウンロードを忘れずにしておきましょう。

説明会参加後には、無料個別相談会が設けられるので疑問点などを解消できます

サービスの申込み

説明会後には、無料個別相談会が開催されます

無料相談会では、

  • 自分が給付金の受給対象者かを確認する
  • サービス内容について質問できる

ので、特段問題がなく、退職コンシェルジュを利用しようと思ったら、契約書を交わして料金支払った後にサポートが開始されます

すべてのサポートは、chatworkというチャットツールで行われるので、対面で会う必要がないため、全国どこからでもサポートを受けられます

chatworkを無料でインストールし、使い方が分からない場合には、担当コンシェルジュが操作方法を教えてくれるので安心してください。

必要書類の準備・提出

退職コンシェルジュが、

  • 退職前に必要な書類
  • 申請書類の記入方法
  • 書類の提出方法

などをすべて丁寧に教えてくれるので、それに沿って書類を準備します。

書類がすべて整ったら、所定の機関に提出します。

受給申請は一度で終わるものではなく、ほとんど場合に毎月申請します。

退職コンシェルジュは、すべての受給申請が終わりきるまで手厚くサポートしてくれるので心強いです。

【step5】給付金の受け取り

申請書を提出して審査が通れば、給付金の支払いが行われます。

【まとめ】申請にストレスや不安を感じる方にはおすすめ

退職コンシェルジュは、給付金を申請する際に、最初から最後まで手厚いサポートをしてくれます。

したがって、

  • 申請にストレスや不安を感じる方
  • 申請に時間を掛けたくない方

には、特におすすめです。

また、退職コンシェルジュは、サポート実績が豊富で満足度も高いので安心して利用できます

申請手続きに不備があって受給できなかったり、申請手続きのストレスや不安でかえって体調を崩してしまっては本末転倒です。

活用できるサービスはしっかりと利用して、確実に給付金を受給するのがおすすめです。

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